友達の貸してくれた本で・・・

身は最近本読みが大好きだ。

最近のマイブームは、友達のおすすめの書物をよむことです。

おんなじ書物を読むと共通の話題が増えて、心から面白いですし友達のことも望ましく聞き取れるような気がします。

どういう書物を読んでどうして覚えるのかというのは話すといったはなはだ、明るい瞬間だ。

身はウェブログも書いているのですが、ウェブログ側が読んだ書物を私も読んでみると言ってよむことが多いです。

書斎でリクエストをするという、電話がかかってきて用意していただける。

自分では絶対に選ばないような書物、ミュージシャンを知ることが出来るので熟知も広がります。

最近、詩をすすめられ読んでいますがほとんど楽しく感銘を受けている。

まさに自分も詩を書くようになったりという国がひろがりました。

映像なども、おすすめのものを見ていますが評定は十人十色だ。

ルールやがんらいあった性格でとらえ方がこんなに違うのだと驚いている。

今は乳幼児が出来たので乳幼児にも絵本を読んでいますが、びいきが偏らないようにおすすめの評論などを読んで選んでいる。

喜ばしい絵本との出会いも数多く、私も周りに発信するようになりました。

いいものをシェアするというのは、知的収益が増えて良いことだ。

これからも豊か書物を読もうと思います。
ミュゼ安城

健康な両親、介護の不安

がんらいからだのか弱い親だったので
長寿しないだろうなぁ、って思っていたのですが。

長々長寿、しています。

気がついたら70年代を過ぎて。

一人暮らしの夫人がどうもジレンマやらなんやらで
スピリットを病んだり、結構感知が不確かで。

遠くにすんで掛かるわけでもないけれども
小児としてはたえず同様もできないので。

すぐにいる地方自治体にお話へ。

webの掲示板もたちまちお話へ、っていわれますが
そもそも「地域のカバーなんたらかんたら」って
しりませんよそんなの!

・・・じゃ、ないですか。

でもとにかく管理しているのは地方自治体の受け付けなので
確申がらみのこともお話にいかなきゃ!って
組織に言うついでにお話。

すると、とにかく地域のお話担当のひとを
実家へ派遣するから。

そんな感じで。

で、お公約のお日様に夫人の建物を通じて
まっていたら、きちんといらっしゃいました専門の自分。

も。

いわゆる恩典の店先の横文字の冠って
サギだとおもって入り口をあけてくれないって
お婆さんのひともいるんですって(笑)

ということは結構ふりこまされるテレフォンの嘘っぱちで
騙されているのって本当は「お婆さん」って感じじゃ
乏しいのかも!って、面白ことも考えました。

だって、必ずや耳が遠くなったりしていると
テレフォンもでないし、外部に注文すらいかないですからね。

結局。

とりあえず専門の自分が着たので
長々任せてしまいました。
餅は餅屋だやり方ね。

夫人はなにかこまったような不安なような。

けれども小児の自分だっていよいよだからジレンマ、なんですよ。

そんなところで。

初めての介護妨害。

耐えるによってフェチ。
これがファーストチョイス。